今、伊東ポイントで
見れるオススメ生物!


各ポイントで見ることのできる生物や
見てほしい、探してほしい、旬なもの
を紹介します。
イナダ・ワラサ ★白根&五島根       7/5確認
潮の当たる側の根に行くと高確率で見られます。流れがあるほどよく出現!イサキやアジの群れを捕食しているのでまずは群れを探そう!

大きな群れならばいったん離れても光(ライト)をうまく使えば戻ってきますよ。お試しを!
イットウダイ ★白根             7/5確認
白根南と白根中の中間点。イソギンチャク群生地に生息。ずいぶん長い間根付いています。


ポイントは穴に隠れないように近づくこと。
イシダイ ★五島根            7/5確認
五島根北の西側の根頭で群れます。
縞模様のある若魚から縞なしの成魚、
クチグロとなった老成魚が潮が当たりだすと群れ始めます。うまくすれば30匹ほどの群れとなり迫力あるシーンが見られますよ。


ゆっくり見るなら、いっきに寄らないのがポイント。
マダイ ★五島根            6/22確認
五島根来北&南に多く見られます。
60cm〜80cmの大きな個体が群れる様は圧巻です。
黒ずんだ老成魚は数匹のグループでいつも行動しています。老成魚に遭遇できれば迫力満点です。
かなり体はゴツイですが・・・



五島根北の北側に多く見られます。
ハナタツ ★満根            6/22確認
同じ場所で確認できますが、かなり擬態上手です。
ガイドなかせなタツです。



離れ根のそばにいます。
うまくすれば、赤と黄色の2個体が見られます。
ベニカエルアンコウ(橙) ★満根            6/22確認
離れ根にいます。
擬態上手です。
ほとんど動かないので長い間観察されています。



隙間にはまり込んでいることあるのでよく見てください。
ベニカエルアンコウ(黄) ★満根            6/22確認
上のカエルのすぐそばにいます。
ただし、いたりいなかったりところころ居場所を変えます。



微妙なそんざいです。いつもどこへ居なくなるのか不明なやつです。
こんな感じでついていること多いです。
ベニカエルアンコウ(白) ★満根            6/22確認
大きく太った個体です。
大抵同じ場所で見られます。15cmはありますよ。



カイメン付近にいること多いです。
ネコザメ ★ビーチ            7/5確認
ビーチエリアの一番左側。
大抵砂地にちょこんといます。



20cmないBabyから40cmくらいの小さなものが
多いです。
クエ ★白根南&五島根        7/5確認
白根南のブイしたすぐに広場があり(ガレ場)そこにクリーニングステーションがあります。底に行けばたいてい見られます。

1m以上の大型のものが多数います。
よくペアでいるところが目撃されます。
ソウシカエルアンコウ ★白根南&五島北        7/5確認
白根南70mドロップの先端部
-26m地点の亀裂の中で見られます。


20〜30cmほどの大きさ。
近くにたくさんの亀裂があるので
いないときは周りをよく探すと違う亀裂で確認できます。
クダゴンベ ★白根南             7/5確認
白根南70mドロップ中腹のウチワ
ペアで生息中。


かなり長い間移動せず確認できています。
ウチワからウチワに移動するのでお気に入りのウチワから付近を探して下さい。

新しいものが発見されればすぐ更新されますので、ちょこちょこチェックしてください。